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古典会に参加

 本日、古典会に参加。古典会はその名の通り、和本や掛け軸など年代モノが多く登場する市会。専門外の本が多いので、あまりこれまで参加しませんでしたが、今日は大阪市内に出かける用事があったので、ついでに参加。

 結果、振りで1点落札することができました (^^)v 「抜き」と呼ばれる入札方法にも初挑戦。残念ながら落とせませんでしたが、まぁ善戦出来た方でしょう。古典会で出てくる出品物は、これぞ古本屋! って感じのものが多いです。古書の世界を幅広く学ぶためにも、今後も、ちょくちょくこの古典会には顔を出していきたいと思います。

 P.S 今日は朝から体調がすぐれません。市会中もずっと気分が悪かったな~。要は2日酔いwww 明日以降、元気に活躍するために、今日は早めに休みたいと思います。

古本屋の儲け方いろいろ

 先日、仲のいい古本屋さんとお話をしたときのこと。その方はネット専門店。インターネットを駆使して、多くの本を売りさばいています。

 毎日大量の買取があり、市会にも出品の多い方。それだけ在庫が多いのでしたら、即売会などのイベントに参加すればさぞかし売上は伸びるだろうと思うのですが、不思議なことにその方は、即売会に一切興味を示しません。

 手間がかかる!

 ってのが、その理由。確かに、大手サイトで出品するのと違って、値札を貼ったり、ジャンルごとに整理したり……そんな苦労はありますね。でも、商品情報をPCに入力する手間を考えれば、値付けの手間の方が楽な気がします。梱包や発送の手間もいりませんし、トータルで考えると即売会の方が楽な気もするんですがね~。

 どうもこのあたりは、各古本屋の好みが分かれるようです。店舗、インターネット、即売会……古本屋には色々な売り方があります。他にも、良質な本を大量に仕入れるルートを確保している方でしたら、業者市の売上だけで生計を維持するってことも可能かもしれません。

 どの販路も、一長一短。どのメリットを高く評価し、どのデメリットを苦にしないか……そういったことを総合的に考えて、店ごとに主力販路を決定するわけでしょう。もちろん、どの売り方が正しいとか、そういう問題じゃありません。あくまで、好みの問題。ただ、そうはいっても流行みたいなものはあります。

 今の時代、インターネットが大人気。ほとんど経費が掛からない上に、全国の人をターゲットに商売ができるので、たいていのお店はネット販売を活用しています。昔から行われている目録販売。あれにイメージは近いですね。今後もインターネットを活用して商売をするお店は増えていくことでしょう。

 一方、人気薄になってきているのが店売り。店舗を持つと、テナント料やら人件費やらの固定費が随分かかります。それを補って余りある売上があればいいですが、近所に大型店が出来たりすると、一気に経営は苦しくなります。私はいつか店を構えたいと思っていますが、そんな話を組合の人にしても、たいていは

 やめとき! しんどいで!

 って心配されます (^_^;) まぁ~、そうだろうな。おそらく金銭的なことだけ考えれば、店なんか構えない方が楽。でも、店を持てばネットでは味わえない楽しさもあるはず。商品を買っていってくれるお客さんの顔が見えるってこと。自分の仕事が、社会の役に立っているという実感。これこそ、古本屋としてのリア充。まぁ、そんな実感を味わったところで、一銭にもならないっていえば、そうなんですけどね。。。

 でも、私はそういう商売がしたいです。買う人の顔が見えないことには、売る喜びなんて湧いてくるはずがないって思うからです。それに、古本業界は、はっきりいって斜陽産業。儲ける人もいますが、全体的に見れば市場規模は縮小傾向にあるはずです。そもそも、本を読む人が減ってきているんですから。

 ってことは、そんな斜陽産業に飛び込んで、ガッポリ儲けようってのがナンセンス。金が欲しけりゃ、不動産なり、デートレードなり、もっと大きな金額を扱う商売をすりゃいいわけで、わざわざ本を扱う必要はありません。本を売るにしても、どこかの企業にサラリーマンとして勤めて、ブックオフでセドリしてネットでチマチマ売ってる方がリスクは少ないでしょう。何でわざわざ、組合に入ってまで古本を扱うのか。。。

 ってなことを私は思っていますが、どうもこのような考え方ははっきりと少数派のようです。組合には入る。でも、店売りや即売会は考えない。ネットだけ。じゃあビジネスの規模は小さいのかというとそんなことはなく、しっかりと稼いでいる……。私から見れば矛盾に満ちた生き方に思えますが、こういうビジネスがどうも主流になりつつあるようです。

 私が組合に入ったのは、ごく最近のこと。でも、頭の中は古生代ってな感じですから、古本屋のビジネスモデルの変化に対応できるのか、正直自信ありません。自分なりに方法を模索して、少しでも長くこの業界に棲み続けたいなぁ~って思っています。

たにまち3日目の話

 そうそう、先日行われたたにまち月1即売会。最終日にちょっと悲しい出来事がありました。

 ロビンの本が、さっぱり売れず! (>_<)

 3日目の朝に、本を入れ替えたのですが、どうやらその入れ替えが裏目に出てしまったようです。

 個人的に思ったこと。初日、2日目にご来場いただいたお客さんと、3日目のお客さんではちょっと本の好みが異なるよう。どうやらその傾向を読み間違えたのが、失敗の原因ではないかと分析しています。2日目の朝の入れ替えは上手くいったのですが、同じような感覚で3日目も本を入れ替えたら、むしろ入れ替えない方がマシだったって感じになっちゃいました。いやぁ~、これだから商売って難しい!

 確かに、最終日は営業時間も短かったですし、お客さんの数も少なかったので、売上が落ちるのは止むを得ません。でも、そんな中でもしっかり数字を残しているお店もあるわけですから、やっぱり工夫次第なんでしょう。客層の変化をつかむってのは、今後の課題となりそうです。

 先輩方からは、入れ替え自体に対するアドバイスも何点か受けました。あまり最終日は、入れ替えをしない方がいいというもの。初日、2日目と来場されて、買おうかどうか悩んでいて、最終日にようやく買う決心がついたのに、その本がなくなっていたらお客さんがガッカリするだろっていうわけです。

 なるほど、一理ある気もします。でも、これには逆のことも言えて、毎日顔を出しているのに同じ本しか並んでいなければ、ガッカリするお客さんもいると思うのです。どちらが正しいっていうのは、なかなか難しい問題ですね。

 難しい問題ではありますが、やはり私は極力、商品は入れ替えていきたいと思っています。それは、ウチの商品のラインナップを考えてのこと。高価なプレミア本とか、貴重な古地図をたくさん扱っているお店の場合には、じっくり売り出すってのも大事でしょうが、ウチの本で売上の中心となっているのは、せいぜい数百円程度の本。買う決心をするのに何日も悩むってほどの金額じゃないんです。だから、欲しいと思っていた本が無くなっていてガッカリするってお客さんの数よりも、毎日同じ本しか並んでいなくてガッカリするってお客さんの数の方が多いと思うわけ。

 そんなわけで、たとえ最終日であっても、出来る限り本を入れ替えるってのは、今後も続けていくつもり。まぁそれが、今回は裏目に出たみたいですが。。。どういう売り方がいいのか。色々と悩みは尽きません。

不調は続く

 本日、午後に買取依頼が1件。やや遠方ですが、張り切って出かけます。古本屋にとって、仕入は命。多少遠方だろうが、仕入れないことには売りようがないわけで、仕入の労力は惜しむわけにいきません。

 でも、残念ながら本日の仕入は空振りに終わりました (>_<) 金額が折り合わず。。。ま、こういう時もあります。って、最近、買取はどうも不調の時の方が多い気もしますが (^_^;)

 出てきた本は、いわゆる全集もの。ご購入されたときは新刊で、そこそこいい値段がしていたのだと思いますが、それほど珍しい本でもないですし、文庫本が出回っていますので、売れる確率も低そう……ってことで、さほど金額は提示できませんでした。

 他に出てきたものとして、レーニン全集。お客さんの話では、全部揃っていますとのことですが、

 こんなの、どうですか?

 って感じで1巻だけ持ってこられましたので、本当に揃っているのかどうか確認はできませんでした。この手の本は、揃っていなきゃ買取れませんし、揃っていてもさほどお値段を付けられないのが実情。何度か仕入れたことがあるのですが、ほとんど売れません。当店でも在庫がだぶついています。1セット目は古書店としての風格を出すために仕入れてもいいですが、2セット、3セットとなると厳しいです。というわけで、これも買取れず。

 それにしても不思議です。マルクスの「資本論」はちょくちょく売れていくのですから、レーニン全集も売れてもよさそうなものですが、やっぱり場所を取るってのがネックになっているようですね。値段を下げりゃ~売れないこともないでしょうが、重たいものをせっせと運んで安値で売るのでしたら、ほとんど儲けはありませんし、買取額が厳しくなるのもむべなるかな、です。

 ついこの前、たにまち月一即売会が終わったのですが、来月は弁天町オークで即売会。それに向けて、せっせと仕入れなきゃいけないなぁ~って悩んでいます。なので今日は仕入ができず、残念。でも仕方ないですね。また気を取り直して、いい品をどっかから探さなきゃ、ね!

デジャヴじゃありません

 今日の二十日会。置き入札の分は、そこそこ落札できました (^^)v 負けてしまったのもありますが、ボチボチと欲しい品はゲットできたので、上出来でしょう。

 今日の振り市には、私もカーゴ1台分ほど出品。その私の出品が振られる場面になって、ちょっと恥ずかしい出来事がありました。

 あれ? コレ、先週も出てたぞ!

 って誰かが指摘。

 そのまんまやないけ!

 って、ガヤガヤと騒ぎに。。。はい、すみません。先週も出ていた品です。ほとんど、そのまんまで出しました m(__)m

 実は先週の新興会での振り市。私も何点か落としたのですが、持って帰るのに苦労するな~って考えて、欲しい束だけ抜き取って不要なものはそのままカーゴに乗せて、今回の出品に回したってわけ。振り市は、玉石混淆でドサッと仕入れることが多いですから、自分にとって不要な本も大量に抱えることもあるのです。せめてヒモをほどいて括りなおすぐらいはしておけばよかったのかもしれませんが、ズボラでしたw まぁ、100%前回の市からのものってわけじゃなく、いくらかは付けたしたんですけどね。

 いやぁ~、それにしても皆さん、よく見ています。毎日膨大な本を見ているはずなのに、よく1週間前に見た本のことなど覚えているもんだと驚きです。自分が買った本、読んだ本、入札した本ってのは覚えていても、ただ単に市で見かけただけって本だったら忘れてしまっても不思議はないと思うんですがね~。ちょっとした本のエピソードを記憶しておくってのは、古本屋に欠かせない習性なのかもしれません。

 ってことで、手抜き出品がばれたロビン。恥ずかしいったりゃありゃしない。今後は、市で仕入れた本を再度市に出す場合には、もう少しバレない工夫をしたいって思います (^_^;)

昨日の住民投票について

 おはようございます、ロビンです。

 昨日の、大阪市での住民投票。開票速報をテレビで見ていましたが、賛成・反対一進一退の攻防で、見ていて面白かったですね。開票率60%を過ぎても微差。おいおい、どっちになるのかな~? って見守っていたら、賛成が微差でリードしている中で突然、「反対多数が確実」のテロップが。反対派の強い区の開票を残して、賛成が思うほどリードできていなかったってことで、そういう速報を流すことに踏み切ったんでしょうね。最近の国政選挙では、午後8時に投票が締め切られるや否や、出口調査の結果で「当選確実」って報じられる候補者がいたりして、何となく興醒め感があったのですが、今回の住民投票は最後までドキドキでしたね。ま、私の地域には何の影響もないんですが。

 個人的見解。どっちでもよかったんですけどね。もちろん、反対多数だったわけですから、都構想はこれで頓挫です。でも、これだけ接戦だと、多数になった反対派も大阪都構想を全く無視するってのは正義に反するでしょう。いっそのこと、賛成派の多かった地域だけでも特別区にしたらどうなの? って思うのですが。。。

 実は、今回反対に一票を投じた人たちも、その反対の理由を問われて「議論が不十分」って答えている人が結構います。ってことは、大阪都っていう制度そのものを問題視しているわけじゃなく、その実現方法を問題にしているにすぎないってこと。反対派の中には、住民サービスが低下するって主張がありましたが、これもよくよく考えてみれば特別区にすることそのものの問題じゃなく、財源や制度の運用上の問題。特別区にしたうえで、問題をなくしていこうって議論も可能だったと思うのですがね。

 何度も言いますが、単に「大阪市」を廃止して特別区を作るってのでしたら、どうでもいい話。でも、大阪府そのものを「大阪都」って行政区にして、大阪市を特別区にするって話でしたら大賛成。東京一極集中を避けるために、西の中心都市として大阪がもっと栄えなきゃいけません。「名は体を表す」て言いますからね。東京に対抗するために、大阪を「都」と名乗らせることには、それなりに意味があると思うのです。

 今回は、反対派が多数を占めましたが、少数派の意見も尊重するのがあるべき民主主義の姿。しかも、これだけ接戦だったのですから、なおさらです。都構想なるものが本当に荒唐無稽のものだったのか、今後も議論そのものは続けてもらいたいものです。

本日、最終日です

 おはようございます、ロビンです。

 昨日のたにまち即売会。初日に比べ売上は落ちましたが、それほどの落ち込み幅ではなく、まずまずといったところ。2日目の朝に持ち込んだ品を、朝一番にまとめ買いして下さる方がいらっしゃいました。どうやら昨日の入れ替えは成功したようです。

 さて、本日は最終日。今日も若干ですが本を入れ替えます。最終日に本を入れ替えても、あまり売上に結びつかないんじゃないかって意見もありますが、いつ来ても新しい本が入っている……そんな売場にしたいなぁって思って、出来る限り本を入れ替えるようにしています。

 今日は最終日のため、午後4時まで。お間違えのありませんように。天気もいいみたいですし、お近くの方はぜひお立ち寄り下さいませ。まだまだいい本がありますよ! 今日も元気に頑張ります!

今日はたにまち即売会、2日目です

 おはようございます、ロビンです。

 昨日の即売会、初日。ロビンは、まぁ概ね予想通りの売上。べらぼうに売れたってこともなく、かといって全然売れなかったってこともなく……。ホントは、もう少し売上げたかったですが、準備不足の点がありましたから仕方ありません。しっかり在庫を確保するってのは、次回以降の最重要検討課題ってしたいと思います。

 今日は2日目。ここからなんだよな~。だいたい、即売会では初日よりも2日目、2日目よりも3日目……って、徐々に徐々に売上が落ちていくってのが一般的。その減少幅をいかに食い止めるか。品の入れ替え、補充などをして、なるべく棚の目新しさを演出するってのが、ロビン流。入れ替えが功を奏する時もあれば、さっぱり何をやってもダメってこともあります。

 ってなわけで、今日も商品を入れ替えます! 店主の強欲値付けコーナーの本は、昨日、1冊も売れず (>_<) あ~あ、恥かいた。ってことで、即撤去! あと、洋書も撤去しました。

 洋書は、木箱4箱くらい持ち込んだのですが、ほとんど動かず。う~ん、失敗、失敗。中にはいい本もあると思うのですが、ちょっと乱雑に置き過ぎていたみたいで、お客さんの立場から見て、探しにくい棚になっていたようです。ジャンル別、言語別に並べた方がいいよって先輩からのアドバイスも受けました。またいつか整理ができましたらお披露目してみたいと思います。、

 今回持ち込む品。日本の古典文学に関する本。山に関する本、などなど。それ以外は雑多な感じで、棚に配置しようって思っています。入れ替え数自体は少ないですが、もともとの売台も小さいので、割と入れ替えた感が演出できるんじゃないかって思っていますが、さてどうでしょ?

 朝はあいにくの雨ですが、段々と天気は回復するとの予報。売上も上昇気流に乗りたいものです (^^) 今日も元気に頑張ります!

今日からです

 おはようございます、ロビンです。

 さぁ、いよいよ今日からたにまち月1即売会。昨年末のブックフェアで古書会館での即売会は経験済みですが、たにまち月1は初参加。今後も、隔月くらいのペースで参加を続けていきたいです。なんせ、場所が古書会館。古本屋の聖地ですからね~。この場所でしっかり売上を残せるだけの品揃え、値付けってのを学んでいきたいものです。

 今日は初日。天気はあまりスッキリしませんが、常連のお客さんなどで多数賑わうことでしょう。好調なお店に便乗して、ロビンもしっかり本を売りたいですが、さてさてどうなることやら (^_^;)

 初参加の月1。ちょっぴりドキドキ。どんなお客さんが来られるのかな~? 今日も元気に頑張ります!

明日からたにまち月1即売会!

 本日、明日からの即売会に向け搬入。午前中に大まかにレイアウトを完成させました。ちなみに、こんな感じ……。
150514

 完成させた……な~んて言っても、要は手当たり次第に木箱に詰めて、雑多な感じで持ち込んだだけですが (^_^;)

 白っぽい本、黒っぽい本、いろいろ。本当はもう少しまとまった感じで統一したかったのですが、時間が足らなかったのと、仕入が不足したのとで断念。売台2台分という小規模の出店なので何とかなるだろって思っていたのですが、オークと四天王寺でかなりお披露目してしまったので、新ネタがやや不足した感は否めません。反省。。。

 なかなか思ったようには品を用意できませんでしたが、ま、ここの即売会は頻度が高いですから、今回失敗した点は次回以降に改善して臨みたいと思います。

 基本、雑多な感じですが、写真右下の部分に見えるやや古めの本……このあたりは日本の古典文学のコーナーです。本当は、万葉集だけで棚を作ろうと思っていたのですが、四天王寺でお披露目してしまったので、ちょっと中身を変更。万葉集以外のものも置いています。この手のジャンルの本はまだストックがありますので、明日、売行きが良ければ追加で持ち込もうって思いますが、さてさてどうでしょうか?

 なお、写真右上の木箱。このスペースは要注意。色んなジャンルの詰め合わせですが、正直、やや高額な値付けになっています。爆弾コーナーwww 店主の思い入れと、強欲と、ロマンが詰まった棚とお考えください。同業者の皆さんからも、

 高いわ!

 ってツッコミが多数入っていますので、ちょっぴり弱気になっています。明日、1冊も売れなきゃ恥ずかしいので速やかに撤去する予定。でもなぁ~。こんなもんだと思うんだけどなぁ~。私の値付けの悪い癖。安いものと、高いものが極端ってのは、まだ完治していないのかも知れません。今後も末永く、このたにまち月1即売会に顔を出して、売れ筋商品ですとか、価格帯ですとかを研究していきたいと思います。

 最後に、念のための告知。

………………………………………………………………………・…・
たにまち月いち古書即売会

日 時 :2015年5月15(金)~5月17日(日)
      10:00~18:00(最終日のみ16時まで)
場 所 :大阪古書会館(大阪市中央区粉川町4-1)

map
(大阪古書ネットより画像転載)

問合せ先:『たにまち古本の会』厚生書店 06-6773-9360

 土曜日、13時から16時までは古書会館6Fにて、たにまちこどもアートも開催!
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