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リンゴの皮むきみたいに

 おはようございます、ロビンです。

 最近は弁天町の即売会に向け、ひたすら本の整理、値付けを進めています。同時に、ツブシにする本の選別、市会に出品する本の選別も進めています。

 さて値付けの時に用いるのが、ハンドラベラー。コレです。
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 ガチャっとグリップを握れば、値札シールが出てきて、それを本に貼りつけていくわけ。以前は1冊1冊値札を手で貼りつけていましたが、手間がかかるのでコレに変更しました。

 便利ですよ。同じ値段の本を1カ所に集めて、ペタ、ペタ、ペタ……。どんどんと作業が進んでいきます。文明の利器に感謝ってところですね (^^)

 で、シールを貼り終えたら下から破片が出てきます。写真の下の部分までニョロ~と伸びている水色のモノ。コレが値札シールの残骸。ある程度の長さまで飛び出したら切り取ってゴミ箱に捨てればいいのですが、さほど邪魔になるものじゃありませんし、私は延々と長く伸ばし続けていくのが好きです。リンゴの皮むきみたいに、どこまでもどこまでも長く長く……って感じwww

 伸びたシール片の長さの分だけ本の処理が終わったということ。1日の作業の終わりに、ビリっとコレを切り取って、

 ああ、今日は頑張った!

 って一人、充実感を味わうのが習慣になっています。何となく作業量を目で確認できるっていうのがいいんですよね。

 今日はいい天気。気分良く作業ができそうなので、いっぱいシールを貼りつけていきたいですね。今日も元気に頑張ります!
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